期間工、派遣工中に何がつらかったか考えてみる

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期間工を2回、派遣工を2回やってみて何が最も辛かったのか考えてみる。

楽な工程ときつい工程の差が違いすぎます。初めに期間工をしたときに楽な工程についたことでこんなにも期間工をした気がする・・・。

楽な工程になれば本当に楽だけどきつい時はどんな時だったのか?

基本的に毎日同じことの繰り返しです。ただライン作業とピッキングをした時は時間に追われる作業だったのでとにかくきつかった。

決められた時間内に決められた作業をひたすら繰り返すこれを仕事中ずっとするのはキツくない作業でも疲れが蓄積されてキツくなるし、キツイ作業だった時は仕事後も疲れてすぐに寝てしまって変な時間に起きたりして次の日がキツくなったり、肉体的に疲れてきて精神的にも疲れかてます。

仕事中はネジ締めたり、線をつけたり自分に与えられた仕事を時間に追われてひたすら動いて終わらせます。

ライン作業で自分の仕事の前後にも作業する人がいる時は遅れると次の人に迷惑かかるからとにかく早め終わらせるのに疲れるし遅れると悪いしなにかときついです。

そして毎日同じことを繰り返して早めできるようになったところで他では全く生かされないのがわかっているのでやる気にもならなかったです。

仕事後とかは何回もなんでこんなことしているのかとかやめたいと何度も思いました。

 

経験上、きつい工程になる→肉体的に辛い→疲れて休みの日に行動できない→精神的にも辛くなる

このパターンがとにかく辛い。

とにかくきつい工程についたら契約期間でやめる。もし契約期間でも無理ならすぐに辞める。
これが結局いいと思います。

とにかく自分体が大事。

 

期間工をする場合に自分のする工程が当たりかハズレかがかなり重要だと思います。

人間関係で特に苦労したことはないです。

 

給料もあらかじめ目安がつくので金銭面にも不満はないです。

 

結局、つらいって思ったのは仕事内容がかなり大きかったです。

 


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